日常生活ではなかなか味わえない生活体験をする
身近にある牛乳パック等を使用し、食事が作ることで、身近にあるものを活用する創造力を養う。また、野外でおいしく温かい食事を手軽に調理する方法を知る
①パンに切れ目を入れて具材を挟む
・キャベツ➡ウインナーの順ではさむ
②パンをアルミホイルに包む
・1枚だと火力の強い部分が焦げすぎる事があるため、2重に巻く
③紙パックの中に入れる
・紙パックの四つ角に切れ目をいれておくと、火をつけやすくなる
④かまどの上に置き紙パックに火をつける
⑤紙パックが燃えきり、火が消えたらパンを取り出す
・やけどしないように軍手や火ばさみなどを使用する
⑥アルミホイルをはがしケチャップなどをかけて完成
⑦片付けとふりかえり
▼料 金
690円
▼施設側が行うサポート
【事前】
〇プログラムに必要な資料の準備
〇引率者への活動内容説明(事前相談等で実施)
【当日】
〇引率者への活動内容説明(活動前に現地で実施)
〇技術的な助言および火気使用エリアの安全管理
〇活動中の見守り・サポート
▼引率者にお願いしたいこと(役割)
【事前】
〇プログラム内容の確認
〇プログラム資料の印刷(webサイトよりダウンロードお願いします)
【当日】
〇児童への活動内容説明・活動の進行
※基本的な進行は引率者にお願いしておりますが、作り方や技術的な補足説明については施設スタッフがサポートいたします
〇火の周辺での児童の安全確保・行動管理
〇活動指導(児童への声掛け・見守り・安全指導など)
〇活動場所・道具の清掃および返却