集団生活、班活動を通して仲間との協調性や親睦を深める
自然や火に対する理解を深める
活動を通して、仲間との協調性や親睦を深める
▼進行例
※照明を消すか、薄暗くする
①【第一部】歌やハミングしつつ入場(役割のない児童)
・円を作り燭台のまわりにスタンバイ
②女神入場
・女神はろうそくを持ち、合図で入場する
④女神から火の神へ点火(分火)
⑤火の神の言葉
⑥分火の儀式(火の神から点火かかりに)
⑦点火(火の神の「点火」の号令で点火係りが行う)
⑧【第二部】歌やゲーム、スタンツ
・照明を明るくし、キャンドル台を片隅に移動。中央のろうそく1本のみ点けておく
⑨【第三部】照明を消すか、薄暗くする
⑩黙想(一日を振り返る)
⑪火の神の言葉
⑫歌やハミング
・「今日の日はさようなら」を歌いつつ退場
⑬引率者と係の児童は片付け・消火をして退場
▼料 金
20円(一人当たり)
▼施設側が行うサポート
【事前】
〇プログラムに必要な資料の準備
〇引率者への活動内容説明(事前相談等で実施)
【当日】
〇引率者への活動内容説明(活動前に現地で実施)
〇道具の貸出(燭台・手燭、ろうそく消しなど)
※女神用のティアラの貸出可能。(衣装はありません。)
〇返却道具の点検およびメンテナンス
▼引率者にお願いしたいこと(役割)
【事前】
〇プログラム内容の確認
〇プログラム資料の印刷(webサイトよりダウンロードお願いします)
【当日】
〇児童への活動内容説明・活動の進行
〇火の周辺および暗所での児童の行動管理
〇活動指導(児童への声掛け・見守り・安全指導など)
〇活動場所・道具の清掃および返却